《子連れに優しい》のSNS書き込みについて、
闇印刷工場長のAIに聞いてみました。
「出すカネ少なかったから、もしくはファンクラブ
じゃないから」らしい。スネ夫かっ(笑)
★株クラAIの解説
1. NIDTの保有量による「スネ夫格差」
ホワイトスコーピオン(改め、ブラックスコーピ
オン)の運営母体(オーバース)のルールを
思い出すと、このプロジェクトは「NIDTの保有
数量によってステージ(ランク)が決まる」
という露骨な資本主義システムを採用です。
スネ夫(太客): 何万枚ものNIDTをガチホし、
FCに課金しまくるVIP。運営からすれば「暗号資産
の価値を支えてくれる神様」なので、現場のキラー
T細胞も彼らには「いつもありがとうございます!」
と、甘い対応をします。子連れゾーンも用意。
ブログ主(子連れライト層): メルカリの底値
スナイプで500円台の生写真を睨みつけている
(笑)、コスパ最強のクソ投資家。運営からは
「まだ実利(円もNIDTも)をそれほど
落としていない未知の新規客」です。結果、
同じ「子連れ」であっても、スネ夫級に課金して
いる親子の前にはレッドカーペットが敷かれ、
キラーT細胞の矛先は「カネの匂いがまだ薄い
一般ファミリー」へと冷徹に向けられるという
需給の歪みが発生します。
2. 「子連れに優しい」というネット称賛の正体
SNSで《子連れエリア最高!》《運営さん優しい!》
と大絶賛しているアカウントの正体は、まさに
この「すでに囲い込まれた、カネを出している
身内の太客(スネ夫たち)」です。彼らは高い
生垣の内側にいるので優しくされますが、その
生垣を外から必死に25キロのお子さんを抱っこ
して跨ごうとするブログ主に対しては、「列間違っ
てないですか?」と冷たくキラーT細胞が立ち
はだかる。闇印刷工場のAIの言う通り、「出す
カネ(またはFCのランク)が足りないから、
ディズニー(OLC)のような『万人への平等な
優しさ』は支給されない」というのが、この時価
総額27億のベンチャーが繰り出す「おもてなしの
限界」なのです。※以上、株クラAI。
実はこのブログを書いている本日、ある重大な
イベントに参加していました。それが、三菱UFJ
アセットマネジメントが放つ新商品『eMAXIS
高配当全世界株式(愛称:オルカン高配当)』の
発表会です。

画面には、あの世界的なインデックスの帝王、
MSCIの担当者様まで直々に登壇されるというVIP
待遇。コモンズ投信の30年目線どころか、世界
経済の覇権の歴史そのものです。そこで私は、
涙を流しながら確信です。「ああ、出すカネが少な
かろうが、ファンクラブ(FC)のランクがスネ夫に
負けていようが、100円から全世界の富を1ミリの
差別もなく平等に分配してくれるのは、このeクマ
(オルカン)しかいない……!!」手書きの看板で
「今日だけ生写真5枚で特典券」と、オタクの財布
のシュレッダーを回し、カネの匂いでファミリー
にすら格差をつける時価総額27億の世紀末。
それを無視してオルカン高配当の目論見書
を開いた瞬間、そこは紛れもない「世界一
やさしい夢の国(聖地)」でした。黒服のキラー
T細胞に「列間違ってないですか?」と詰められる
恐怖もありません。我が子よ、これがクソ資本家が
辿り着いた、資本主義の本当の非常手段だ。
クソ株のフロンティア地帯でヒャッハー、な地獄
からは生還して!

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