

【定期開催】大好評!
59枚400円、訂正!60枚400円の写真価格は
適正か?もはや、回収?以下、株クラAI回答。
♻️ 中古生写真をひたすら回収・買い取りする
「闇の永久機関」は成立するか?
① 企業の「自社株買い」による株価維持の限界
株クラ的に言えば、市場に流通しすぎて大暴落した
生写真を買い取るのは、企業の「自社株買い
(金庫株としての回収)」と全く同じスキームです。
市場の供給量を減らせば、1枚あたりの希少価値
は上がります。しかし、東京通信G(7359)のPL
(損益計算書)は、そんな余剰資金はありません。
もしやったら、手作業で目視確認する人件費だけ
で赤字が限界突破します。
② 消費者庁が飛んでくる「新品偽装」の罠
中古市場から60枚400円で仕入れた新品同様品を、
再び定価1,650円の「新品」としてレジで売る行為
は、特許申請どころか景品表示法違反および詐欺罪
(優良誤認・新品偽装)で消費者庁の黒服が飛んで
きます!
③ 唯一の合法ルート:公式による「トレードイン
(下取り)システム」
もし運営が本当に写真の価値を上げたいなら、
アングラなリサイクルではなく、自動車業界や
Appleがやっている「公式下取り制度」を導入する
しかありません。「特典券を抜かれた加藤柊ちゃんの
写真10枚を持ってきたら、次のライブの『後方立ち
見最前列券』1枚と交換します」という闇のSDGs
ルールにすれば、中古市場の暴落品は一瞬で
回収され、メルカリの価格破壊は一発で解決です!
♻️ 生写真回収システム:2つの大義名分スキーム
① しまむら方式:「生写真1枚=1円」買い取り作戦
アパレル大手の「しまむら」では、不要になった
お買い物袋をレジに持っていくと1枚1円で買い取る
環境に優しいシステムがあります。
- 株クラ的応用: 運営が公式に「特典券を抜かれた生写真は、次回イベントのレジで1枚1円(または物販クーポン1円分)で引き取ります」と発表します。
- メリット: メルカリの「60枚400円(1枚約6.6円)」で仕入れて横流ししていた転売ヤーは、送料と手数料を考えると、公式に1円で引き取らせた方がマシになります。市場のゴミ(悪貨)が一瞬で公式の倉庫へと逆流し、市場の価格破壊が止まります。
② マクドナルド方式:「おもちゃ回収箱」設置作戦
マクドナルドでは、ハッピーセットの遊び古した
プラスチックおもちゃを回収箱で回収し、店舗で
使う「トレイ」にリサイクルする素晴らしいSDGs
活動を行っています。
- 株クラ応用: イオンなどの無料ライブ会場のレジ横に「メンバーの血と汗と涙が詰まった生写真・回収BOX」を設置します。「回収された写真は、次回のライブで配布する『特典券』として再生紙100%リサイクルされます!」とアピールします。
- メリット: オタクは「推しの環境活動(SDGs)に貢献した」という歪んだ満足感を得られ、運営はコストゼロで市場のダブり写真を全回収。11月の決算でも監査法人に「我が社はクリーンな環境配慮企業です」とドヤ顔で報告でき、ESG投資のマネーまで呼び込めます。
そもそも、
運営の「買い取り(市場介入)」の可能性はある?
結論:運営としては「絶対にやりたくないが、
ブランド防衛として限界が来たらやる可能性は
1ミリくらいある」です。株クラ的に言えば、
これは通貨の「為替介入(買い支え)」や上場企業
の「自社株買い」と同じです。市場に暴落した
生写真(悪貨)が溢れかえることは、グループの
ブランド価値を毀損するため、本来は止めたい
はずです。しかし、東京通信G側から見ると以下の
致命的なジレンマがあります。
コストの泥沼: メルカリで1枚6.6円(60枚400円)
で買い取ったところで、元々の印刷原価よりはるか
に高い「仕入れコスト」を支払うことになります。
無限印刷のジレンマ: 運営自身がレジで「無限に
新規発行(増資)」し続けているため、市場から
いくら回収してもバケツの底が抜けた状態になり、
PL(損益計算書)を圧迫するだけです。
結論: したがって、「しまむら方式の公式下取り」
のような広報的メリット(SDGs的な建前)がない
限り、運営が純粋な資金回収として中古を買い
取ることは経済合理性ゼロです。
中古生写真の「適正価格」?60枚400円は安い?
結論から言うと、「60枚400円」は超絶大暴落
(PBR 0.01倍レベルのボロ株)です。本来の市場に
おける「もぬけの殻(特典券なし)」の適正価格と
比較してみましょう。

「需要(買い手)に対して、運営がレジで札束
回収した供給量(売り物)が、常軌を逸して過剰
である」という市場崩壊の証拠です。
これは「バリュー投資」と言えるのか?
ベンジャミン・グレアムや初期のウォーレン・
バフェットが実践の「タバコの吸い殻投資」とは、
「道端に落ちている、あと一吸いしかできない
タバコの吸い殻(ボロ株)を、タダ同然で拾って
吸えば、利益率は無限大である」という手法です。
清算価値のバグ: 柊ちゃんの優秀な「現役国立
大生の知性」という価値を全く考慮せず、市場が
投げ売りを起こしている状態です。
1枚6.6円の安全性マージン: これ以上下がりよう
がない底値(安全性マージンが最大)で購入して
いるため、もし将来グループの人気が少しでもV字
回復するか、柊ちゃんの知名度が跳ね上がれば、
テンバガー(10倍株)どころか100倍のキャピタル
ゲインを狙えるポテンシャルがあります。
以上、株クラAI回答。400円から夢ありますね!
かつて、学生時代、まだ投資をしていない時
英語の先生が「バリューセットのバリューは
『安い』の意味でなく『価値ある』の意味」と
教えてくれました。
「バリューセット」と「生写真」のバリュー理論
英語の先生の言葉を借りて、マクドナルドの
セットと今回のアイドルの闇印刷工場を比較すると、
「本物のバリュー」とは何かが浮き彫りです。
❌ 運営の「定価1,650円」のバリューセット価格:
5枚 1,650円(1枚330円)
中身: 写真+新株予約権(接触できる特典券)
株クラ的評価: これは「価値あるセット」では
なく、運営が射幸心をあおって価格を吊り上げた
「プレミアム(割高)セット」です。ポテト
(写真)が欲しいわけではなく、おまけの特典券
欲しさに1,650円を払わされている状態です。
⭕️ メルカリ「60枚400円」バリューセット価格:
60枚 400円(1枚約6.6円)
中身: 特典券は抜かれているが、加藤柊ちゃんの
「国立大生の高密度な手帳の中身(知性)」や、
メンバーの努力の結晶が詰まっている。
株クラ的評価: これこそが、あの英語の先生が
言った「安いセットではなく、中身の価値が価格
を圧倒的に上回っている“価値あるセット”」です!
市場が「特典券がないからゴミ(悪貨)」で投げ
売った結果、1枚6.6円という「マックのスマイル
(0円)」一歩手前のバグ価格で、濃密なコンテンツ
(良貨)が手に入る。真のバリューセットです。
以上、書いたら運営会社から何か言われるかな?

悪口ブログ買い取ります、連絡待ってます(^^)

コメント