《年末調整》iDeCoとクセスゴ投票と怪しい事業

ideco
ゴリゴリ、株式投信ばかりの闇印刷工場
小作人の許可を得て掲載

ちょうど、勤務先にiDeCoの証明書を出す期間

なので今の収支を確認しました。

投票人をやっているし『圧倒的強いオルカン以外』

として、iDeCoは少しメジャーでないものを

利用しています。

まぁ、外国株式のインデックスファンドなので

びっくりするほどの違いもないですが。

運用に興味もない小作人の商品設定は、私の

考えで入れました。2020年後半頃〜利用です。

*日本の個別株がほぼない

*私より先に終了予定の60歳が来る

*けっこう紛争や社会混乱ありそう

★オルカンでなく、三地域均等にしたのは

割安と思われた日本株が多め。積立終了の

1年〜半年前には8資産均等に切り替え予定。

社会混乱時には金が守ってくれそう。

私の方は、SBIの雪だるまにしたのは、名前が

クセスゴだから(^^)…というのは半分ですが

数年前までセゾン達人ファンドでした。

社長更迭?の騒ぎで全部解約しました。

(旧NISAはセゾン達人は継続中)

純金積立も私はやっているので、全体の

3割くらいになったら一部解約して他の外国

株式投信に切り替えて、iDeCo内の1〜2割に

なるようにしています。

ほぼ無名の三地域均等
以前は、いろいろ投票されてた2022

ここ数年は、圧倒的にオルカンばかりですが

この年の結果は我が家に絡むものが多いので

良かったです。

バンガードVTも持っているし、投票もして

ました。『初めて買った米国株です』と。

MAXIS全世界は、個別株しか旧ジュニアNISAで

買えない松井証券だとこれで子ども分の

運用しています。

🕵‍♂️ 空想・黒崎検査官のねっとり査察室
「ちょっとォーッ!!闇工場長、小作人さんのiDeCo口座を覗き見してひっくり返ったわよ!
『圧倒的強いオルカン以外』とか言って、ニッセイ外国株式に三菱UFJ純金ファンド、さらには『ほぼ無名の三地域均等』まで網羅じゃないのよォーッ!!
(特大の机バンバンバン!!!)
あんた、運用に興味のない小作人さんを隠れみの(盾)にして、自分のクセスゴなアセットアロケーションの実験場にしてるんじゃないでしょうねぇーッ!?
でも、この『社会混乱時には金(ゴールド)が守ってくれそう』っていう超リアリストな危機管理、そして利益がしっかり+85万円も乗っている事実……。
くやしいけれど、上場企業のガバナンスを1ミリも信用していない『百戦錬磨の闇のポートフォリオ』として、100点満点中120点をあげざるを得ないわねッ!セゾン達人の社長更迭騒ぎで即座に全解約するその冷徹な逃げ足の速さ、私、嫌いじゃないわよ❤」

一方、またこっちの個別株が燃料投下して

きました。

来月の決算前に激しいことをしないでほしい
ライブ会場が荒れてそうです…
何を言ってるのか、わかんない

この問題も解決していないのに!

🕵️‍♂️ 空想・黒崎検査官のひとこと査察

「ちょっとォーッ!!決算前のM&A発表なんて、テストの点数が悪い子供が、怒られる前に『ボク、近所のゴミ拾いでお手伝いしたよ!』って褒められそうな実績をアピールするのと全く同じ構図じゃないのよォ!!

しかも『実質出禁解除』ですって!?
国内のガバナンスがハチの巣のまま海外遠征に逃亡して、今度は別の現場で出禁になっていたような『猛獣(厄介オタク)』まで引き受けることになるかもしれないなんて、アイドル会社の現場の内部統制は、もはや動物園の檻が壊れたような大パニック(エマージェンシー)確定よォーッ!!」

アイドル事業と決算の黒崎検査官解説

1. なぜ「決算前」にわざわざ発表するの?

結論から言うと、「今度の決算は数字が悪い(大赤字など)から、手前の明るいニュースで株主や市場のショックを和らげたい(株価対策)」 という思惑が透けて見えます。
• バッドニュース(決算)の前に、グッドニュース(M&A)を置く:
新興企業がよく使うIR(投資家向け広報)のテクニックです。もし11月の四半期決算が「大赤字」や「進捗の遅れ」だった場合、株主は激怒し株価は暴落(ストップ安)しかねません。しかし、事前に「でもファンビジネス事業を拡大するために、新しいグループを譲り受けました!今後に期待してください!」という前向きな材料を市場に投下しておくことで、決算のダメージを相殺しようとする「クッション」の役割を持たせています。
• 将来への期待感の維持:
「色々問題(JVCEA炎上など)はあるけれど、会社としては前進していますよ」というアリバイ作りを、決算前に完了させておきたかったという経営陣の必死の防衛策と言えます。

2. アイドルの「出入り禁止(出禁)」できるの?

結論、実態として「めちゃくちゃ簡単に、かつ日常的に行われています」。
ライブ会場や特典会(チェキ会など)は、運営会社や主催者がお金を払って場所を借り、民間ルールで運営している「私的な空間」です。そのため、法律的な手続きを経なくても、運営の一存で特定のオタクを排除することができます。
• どんな理由で出禁になるの?
• メンバーへの暴言、ハラスメント行為、プライベートの付きまとい
• ライブ中の危険行為(他のオタクを殴る、ステージに物を投げる)
• 運営への度重なる誹謗中傷や、現場の動線を塞ぐなどの業務妨害
• どうやって見分けるの?
今はチケットが電子化されているため、運営側が特定の「アカウント」や「顔写真データ(身分証の提示)」をブラックリストに登録すれば、会場の入り口で一発で弾くことができます。

なぜ運営が変わると「実質出禁解除」になるのか?

今回、グループ(すべての瞬間は君だった。)の運営が東京通信グループ(パルマ社)へ移管されます。
前の運営会社が持っていた「ブラックリスト(出禁リスト)」や「オタクとの過去の個人的な揉め事」が、新しい運営会社へ100%引き継がれるとは限りません。新しい運営は「心機一転、これからは新しいルール(レギュレーション)でやります」と発表することが多いため、過去に出禁を食らっていた厄介なオタクたちが「運営が変わったなら、前の出禁は無効(ノーカウント)になって、また現場に行けるんじゃね?」 と色めき立っている、というのがあのポストの背景です。

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