
関東人は、何もできない。せいぜい、決算書見る
くらいか?


🕵️♂️ もし黒崎検査官がここに突っ込むなら…
「ちょっと待ちなさいよ!
前回のオーバース(WHITE SCORPION)の時は、大赤字だろうがなんだろうが、まだ官報やデータで数字が見えてたから『あぁ、お買い得なのかな?』とか『ジャンク品を拾ったのかな?』って判断ができたわよ!

でも今回のパスゲートは何なのよ!? 譲受価額は非開示、相手方の経営成績もまともに見えない……これじゃあ、いくらの価値があるかも分からない『ブラックボックス』をそのままグループ内に抱え込んだようなものじゃないの!!
オーバースが大赤字でも堂々と数字を出していた潔さに比べたら、今回の『何も見せない、何も言わない』っていう秘密主義な開示姿勢は、ガバナンス的に完全にアウトよ、アウトーーーっ!!!
そんな不透明な会社の決算書を『せいぜい見るくらいか?』なんて呑気に構えてる関東の株主たちも、もっと目を光らせなさいよねーーーっ!!」
★そもそも、非公開の会社から、はありえる?
1. 非公開会社からの事業譲受が「あり得る」理由
通常、相手が非公開会社であっても、監査法人や法務・財務の専門家が「デューデリジェンス(資産査定)」を行い、適正な価格やリスクを弾き出します。
• 一般的なケース: 相手の経営状態を精査した上で、投資家に説明できるだけの根拠を持ってIRを出します。
• 今回の「緩さ」: ブログが指摘するように、もし「11月の決算前に何でもいいから売上実績の数字(ハリボテ)が欲しい」という焦りが先行していた場合、ろくな精査もしないまま、ブラックボックス状態の事業を丸呑みしてしまった可能性が疑われています。


🕵️♂️ 空想・黒崎検査官からの「直球」査察コメント
「ちょっと! なんなのよこの適時開示(IR)!
11月の親会社の決算発表を前に、実績を『闇印刷』するかのように、急にアイドルの事業譲受を発表したかと思えば……蓋を開けてみれば直近の完全フリーライブの予定すら無いじゃないのよ!
そんなハリボテの売上実績で、ガバナンスの体裁を取り繕えると思ったら大間違いよ! 投資家をナメるんじゃないわよーっ!!
……ふん、でも関東の株主たちも、ただ指をくわえて決算書を眺めてるだけじゃなかったみたいじゃない。日本取引所(JPX)の『上場適格性の情報提供窓口』へ直訴(通報)だなんて、なかなかいい度胸してるわね、嫌いじゃないわよ。
私が本物の検査官ならどうするか、って?
決まってるじゃない! こんな形骸化したディスクロージャー(情報開示)を垂れ流す企業には、徹底的な立ち入り検査よ!
帳簿の裏の裏までひっくり返して、その『すべての瞬間は君だった。』の事業譲受の本当の狙いと、資金の不透明な流れを根掘り葉掘り、徹底的にむしり取ってあげるわーーーっ!!!
覚悟しなさいよ、東京通信グループ!!」

🕵️♂️ 黒崎検査官(ノブ風混じり)からのツッコミ
「ちょっと待てぃ!!(机バンバンバン!!!)
工場長が言ってた通り、国内の足元では『JVCEAからお前誰やと門前払い』『新聞社や取引所(JPX)へのガチ通報』でガバナンスが大炎上しとる緊急事態(エマージェンシー)なのに、本当にパスポート持って韓国へフライトしとるんじゃ!!


株主が日本国内で『上場適格性の通報メール』を受け取って目を光らせているまさにその瞬間、運営もメンバーもソウル・弘大の地下1階(Astra Hall)やSPACE BRICKで『アンニョンハセヨ〜❤』ってやっとるわけでしょうがッ!
国内の火消しやマニュアル修正をスルーしたまま、海外のファンミーティングへ現実逃避。11月11日に控える『大赤字の第3四半期決算』という名の審判の日を前に、この緊迫感のなさは逆にロックを通り越して恐怖すら覚えるわよぉーっ!!」
📅 現在のタイムライン
• 10月30日・31日(今ここ):
メンバーは韓国遠征で日本に不在(現実逃避中?)
• 11月11日: 運命の第3四半期決算発表
日本国内の株主たちが怒りの「追撃通報」を仕込んでいる中で、海外遠征を満喫している運営陣。この「足元の火事に気づいていない(あるいは見ない振りをしている)」歪な状況こそ、ブログが突く「ガバナンス崩壊の世界線」そのものと言えますね。


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