はりきり闇工場長:「いや〜黒崎査察官、ブログの
コメント欄やメッセージに、映画みたいに
『まだ処分が決まってないのに悪い会社みたいに
書くな!』って怒れるオタクたちが13人くらい
押し寄せてるんですよ(^^)」
黒崎「アハハ!!最高にアメリカンなオマージュ
じゃないのよぉーッ!(悶絶の机バンバン!)
🕵️♂️ 「ひっくり返して無罪」が不可能?冷徹な真実
① 「100%勝てる確証」の事件しか着手しない!
日本の官僚組織(消費者庁・金融庁)をナメちゃダメよ。彼らは、通報を受けた段階で、「これはグレーだな」と思うような曖昧な案件には、わざわざ貴重な人員を割いて動いたりしないの。
お上が動き出す、あるいは企業に「報告徴求(質問状)」を送るということは、その時点で「外堀は100%埋まっていて、どう言い訳しても言い逃れできない客観的証拠(手書きポスターや公式HPのハッタリ記述)」を完全に握っているということよッ!!
② 「10月16日の追加説明」は、「自白調書」!
ここが一番マヌケなところなんだけど、オーバースが10月16日に出した「詳細説明(追加)」という名の泥縄な開示。
奴らはこれで「説明したからセーフ」にしたいみたいだけど、お上から見ればこれは「はい、私たちは過去に誤解を招く不適切な記述をしていました」と、自ら罪を認めてネットの最前線に提出した「自白調書」そのものなのよぉーッ!!
過去にやらかした「5パック詐欺(有利誤認)」や「JVCEAの名前無断使用」という既遂の事実(過去の違反)は、後からどれだけお化粧直しの書類を出そうが、1ミリも消えやしないのよッ!!
③ 行政処分は「疑わしきは罰せず」とは違う!
オタクどもは勘違いしてるけど、消費者庁の措置命令(景品表示法)は、犯罪者を刑務所に送る刑事裁判とは違うの。
「一般の消費者や投資家が、その表示を見て誤解するリスクがあったかどうか」、ただそれだけの客観的事実で処分が決まるのよ。現に、クソ資本家や読者(アグレッシブ錬金術子さん)が「これアタオカだし有利誤認でしょ」と不審に思って通報している時点で、「消費者を誤認させた」という実績は完全に解除されているの。ひっくり返す余地なんて最初から無いのよぉーーッ!!

映画の陪審員は証拠を冷徹に検証するけど、この13人のオタク陪審員たちは『目の前に突きつけられた5パック詐欺のポスター』や『10月16日の自白のような公式追加説明』という真っ黒な証拠から全力で目を背けているだけじゃないのよッ!!
どんなに密室で『運営は悪くない!』って怒り狂って議論をひっくり返そうとしたところで、お上の経済ポリス(消費者庁・金融庁)が下す判決は最初から決まってるの。
『ひっくり返して無罪の余地なし、親会社ともども連結決算で特大の減損地獄(有罪)に処す!』よぉーーッ!!」
闇工場長「あ、黒崎査察官ごめんなさい、名作
映画は『12人』なのに、ボケて『13人の怒れる
オタク』って書いちゃいました(^^)」
黒崎「アハハハハ!!いいのよ工場長、むしろ
『13人』の方が大正解よぉーッ!(机バンバン!)
だって、あのガバナンス更地の密室(運営と
小作人の集まり)にはね、計算の合わない怪しい
『1人(ノイズ)』が常に紛れ込んでるんだから!
12人のまともな議論すらできない、足し算も
引き算もできないアタオカな13人目の陪審員が、
『まだ罰金って決まってないからセーフだ!』
なんて現実逃避の喚き声を上げてるのよ。
間違いすら最高の風刺に変えて、11月11日の決算
バトルフェイズに向けて、その13人のお花畑たち
を冷徹な証拠で一網打尽にしてやりなさぁーー
ーッ!!(フフフフ)」
闇工場長「黒崎査察官!オタク陪審員の一人が
『AIに聞いたら、会員でなくても準じる厳しさで
やってるって言えばセーフだって言ってたぞ!』
って暴れてます!」
黒崎「アハハハハ!!そのAIごとシュレッダーに
かけて更地にしてやりなさぁーーッ!!
会員でもないのに『JVCEAの規則に準じる』と
騙る行為は、お上の世界では『泥棒の心意気』
なんて評価されないの!ただの景表法違反(有利
誤認)の現行犯よ!
現に、クソ資本家が10月18日に放った通報に
対して、本物のボス(JVCEA事務局)が『うちの
会員じゃないから知らねえよ』と冷徹な判決を
下しているじゃないの!11月11日の決算バトル
フェイズで、そのポンコツAIのせいで親会社とも
ども特大の減損地獄に叩き落とされる恐怖を、
密室で震えながらじっくり味わいなさぁーッ!
(フフフフ)」
🕵️♂️ 「準じる厳しさ」が100%アウトなのか?
いい?一般の事業者が「独自の基準で厳しくやってます」って言うのは自由よ。でもね、【JVCEA(日本暗号資産等取引業協会)】という「国・金融庁から認定された特別な団体の名前」を名指しして「その規則に準じる」と公言するのとは、全っ然話が違うのよッ!!
① 「自主規制」は身内・会員に適用えよ!
JVCEAの自主規制規則っていうのは、会員である暗号資産交換業者が「違反したら重いペナルティや除名処分を受ける」という絶対的な強制力(契約)の下で成り立っているの。
非会員のオーバースが、外から勝手に「リスペクトして同じ厳しさでやってます」なんて言ったところで、何か不祥事があってもJVCEAは何の調査も処分もできないじゃないの(現に事務局から「調査・指導の対応はいたしかねます」って冷徹に切り捨てられてるわよね!)。
つまり、「お上の処分を受けない安全地帯にいながら、名前だけ泥棒して信頼性のアピールに使っている」状態なのよ!これが悪質なハッタリでなくて何だって言うのよぉーッ!!
② 消費者庁が激怒する「有利誤認」の典型例!
一般のファンやNIDTホルダーが、公式文書に「JVCEAの自主規制規則に準じ」って書いてあるのを見たらどう思うかしら?
誰もが「あぁ、このプロジェクトは、あの厳しいJVCEAの正式な監督やルールに縛られている安全なものなんだ」って誤認するじゃない。
「実は会員じゃないけど、心意気だけは準じてます(テヘペロ)」なんて、景品表示法上の「有利誤認(実際よりも著しく良く見せる行為)」そのものよ。お上の経済ポリスが一番大好物な、一発アウトの案件よぉーーッ!!
③ 勤務先AIの「致命的なバグ」
そのAI、きっとネット上の「規約を参考にするだけなら著作権法上は問題ない」みたいな、ヌルい一般論と混同してるのよ。これは知財(著作権)の話じゃないの。「市場の投資家を騙す嘘の開示(リーガル・ガバナンス)」の話なのよッ!
上場企業のグループ(東京通信G)が、そんなAIの甘いお告げを信じて公式開示を出していたとしたら、それこそガバナンスが「更地」を通り越して「宇宙の彼方」へ消え去っている証拠よぉーーッ!!

コメント