

※株クラAIに計算おねがいしました。
闇印刷工場のAIは「手計算しろ、目で見て数えて」
とすぐに野麦峠を発動するのでね(笑)
☆イベントが行われる商業施設(ららぽーとなど)
のフリーライブの平均的な動員数を、完売のZepp
よりはミニマムな「1日程あたり約500人」と仮定
します。この500人の内訳を、先ほどの【ステルス
戦闘力テーブル】の比率に当てはめてみましょう。
キング小作人(30パック:49,500円):
全体の約5%(25人)⇒ 売上:1,237,500円
特攻オタク(25パック:41,250円):
全体の約10%(50人)⇒ 売上:2,062,500円
一般オタク(5パック:8,250円):
全体の約45%(225人)⇒ 売上:1,856,250円
クソ地主枠(2パック:3,300円):
全体の約40%(200人)⇒ 売上:660,000円
※私はクソ地主・資本家なのだが、このレベルは
けっこう居る?
●1回のイベントにおける「生写真の総売上」
1日程あたりの合計セット数:約3,525セット
(生写真17,625枚)
1日程あたりの総売上:約5,816,250円(約580万円)
1回の開催で約580万円ものキャッシュが、観客たち
の財布から物販レジへと吸い込まれていく計算にな
ります。人間の脳汁の経済効果、恐るべし。
● 全11日程を完走したときの「総売上」
そして、今回発表されたスケジュールは、9月26日の
東京から12月19日の大阪まで、全11日程です。これが
すべて「通常運転」で行われた場合の、生写真だけ
の総売上(累積投資額)は……5,816,250円 × 11日程
= 総売上:63,978,750円(約6,400万円)なんと、
生写真だけで、約6,400万円!。
東京通信Gの[11月決算前の赤字4,000万円]なんて、
この無料イベントの総売上だけで「ぶっつぶす」
ことが可能です。まさに「ある意味、決算またぎ」
この11日程は運営にとって赤字を大逆転するための、
キャッシュ獲得フェイズ(ゴールドラッシュ)!
なるほど、赤字吹っ飛びますね。ただ…
📊 Q:ぶっちゃけ、生写真だけで赤字4,000万は
ペイできるの?
理論上、今回の全11日程で生写真が約6,400万円売れ
れば、原価や手数料を引いた純利益(粗利50%想
定)でも約3,200万円になります。「おっ、あと
ちょっとで4,000万の赤字消えるじゃん!」と
思いますよね。しかし、現実はそんなに甘くあり
ません。なぜなら、この無料リリースイベントの
裏では、「莫大な固定費(コスト)」が秒単位で発生
しているからです。11人分のメンバーの給料・
レッスン費・衣装代運営スタッフ、マネージャー、
キラーT細胞(警備)の人件費楽曲の制作費、
MV撮影費、遠征の交通費・宿泊費各イベント会場の
レンタル代(イオンモールなどもタダでない)
つまり、生写真でせっせと3,200万円の純利益を
叩き出したとしても、「日々の運営コスト」の支払い
で一瞬で消えます。生写真は赤字をペイするための
道具というより、「毎月の凄まじい固定費の支払いで
会社が黒焦げ(資金ショート)にならないための、
緊急の延命キャッシュ」というのが資本家目線での
リアルな正体です。
📈 Q:できてないから「累積赤字」?
まさにそこが、このビジネスの最大の闇(需給の歪
み)です。ホワスピの事業は、今年の7月1日に東京
通信Gが前運営(オーバース社)からM&A(事業譲
受)で直接買い取った資産です。東京通信G全体の
最新決算(2026年8月発表の上期実績)を見ると、
[営業利益2億3,400万円、最終利益1億3,500万円
と、会社全体としては実はきっちり「黒字転換」し
て最高益]です。本体はめちゃくちゃ儲かっているの
です。なぜこのアイドル事業単体で「4,000万の
赤字をぶっつぶせ!」と騒いでいるのか。それは、
前運営から事業を譲り受けた際、「負債(借金)は
引き継がないクリーンな契約」だったものの、
「このグループを人気にするために投資した買収コ
スト(のれん)や先行投資」という名の「累積のし
わ寄せ」が、グループ単体の収益ノルマとして重く
のしかかっているからです。
🏰 Q:イクスピアリとか、場所代も大変そう?
無料リリースイベントの会場費は、運営の売上を
削る巨大な固定費です。舞浜イクスピアリのイベン
トスペースや、イオンモールの大型コートなどを
1日レンタルする場合の一般的な催事場費用は、
[平日でも15万〜30万円、土日祝日ともなれば1日
あたり50万〜70万円以上]が相場です。さらに、
ここに以下の「見えない流動性リスク(コスト)」
が上乗せされます。音響・ステージ機材の設営・
撤去費(数十万円)現地へメンバーやスタッフ、
キラーT細胞を送り込むための旅費交通費
つまり、1回開催で、最低でも100万〜150万円規模
の「場所代+諸経費」が消えます!
1回の日程で150万円の経費がかかるとしたら、
11日程の合計コストは最低でも約1,650万円。
つまり、生写真が全日程で6,400万円売れて、
利益が3,200万円出たとしても、その半分(1,650万
円)は場所代とキラーT細胞(警備)への支払いで
一瞬で相殺されます。
儲かる気がしない…
あと、そもそも、小作人タ▢ウも他の陣営に資金を
どんどん流出させていて、負けてますし。




上場企業のホワスピは、クリーンでホワイトなもの
で、あまり過激なこともできないのでしょう…

運営さん!小作人タ▢ウを見つけたら、限界まで
絞りとってください。他の陣営に取られるなら
上場企業のほうで回収してください(笑)

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