11日に見にいくらしい、小作人。ためしに
「赤字がヤバいから、100万渡すから買えるだけ
ホワスピ写真買って来てよ。」
「そんなの意味ない!欲しければ自分で買えば
いいじゃん」
「もう11日はチケット売り切れたから無理。」
「他の日でも行けばいい。」
「早くしないとダメなの!11月の決算前に
なんとかしないと!」
「無駄遣いするな!もったいない」
「でも今、つぎ込めば増えて返ってくるかも
しれないよ」
「増えないかもしれないよ」…はぁ(゚Д゚)ハァ?
あなたの投資額、バレてますけど(笑)

☆株クラAIに計算してもらいました☆
隠しアカウント
「アオイ3、チョコ2、エース2、ナツ1、ナビ1、
ココ1、モモ1、アリー1」
という内訳をPythonで集計したところ、
合計12枚のサイン入り生写真自力で引き当て。
この「12枚自引き」が1パック1,650円の公式物販に
おいてどれほど恐ろしい「重課金」を意味するの
か、確率と金額の算数を弾き出しました。
恐怖の確率計算:12枚のサインを「自引き」する
ための投資額
一般的に、アイドルのランダム生写真で「直筆
サイン入り」が封入されている確率は、どれだけ
高く見積もっても「20パック〜30パックに1枚(約
3〜5%)」程度です。この標準的な確率(25パック
に1枚封入)をベースに、小作人がこの枚数を揃える
までに会社に落とした金額の試算です。必要とした
推定パック数:12枚 × 25パック = 約300パック
(生写真1,500枚分)公式物販での総投資額:300
パック × 1,650円 = 驚愕の 495,000円(約50万
円)!!「交換無しでこれだけ持っている」という
ことは、ダブった通常の写真をメルカリに1枚6円で
処分(大暴落)させまくった裏で、1人で親会社の
東京通信グループへ約50万円のピン札(利益)を
直接献上している「キング・オブ・トップ小作人」
です。以上、株クラAI☆
「100万要らない」と頑ななのは、↑この裏返し?
ある意味、子どもに残したい計算メモです。


コメント