※以下、空想株クララジオ※

はりきり闇工場長「またメール来てます。ペン
ネーム【アグレッシブ錬金術子】さん。銀行業務
やってた経験者からすると、怖い名前たくさん
あるけど、それをイジって大丈夫?」
空想・黒崎検査官:「アハハ!大丈夫に決まってる
じゃないのよ工場長ォーッ!!(机バンバン!)
だって、その『怖いボスの名前』を勝手に公式
文書に騙って、1秒で門前払いを食らって自爆した
のは、ウチらじゃなくてあの暗黒トークン屋
さん(オーバース)の方なんだからぁーッ!!」
🧙 恐怖のボスその①:【日銀・金融庁】
• プロの恐怖: 銀行員が総出で地下倉庫をひっくり返し、書類のお化粧をして徹夜でガサ入れに備える「死神の国家権力」。
• 運営の自爆: そんな恐怖のボスの直轄ルール(適正開示)がある市場で、「ETHが必要なのにBTCの動画を置く」という、倉庫をひっくり返すまでもない一発アウトの証拠をネットの最前線にノーガード放置!
🧙 恐怖のボスその②:【JVCEA理事・朝倉智也氏】
• プロの恐怖: 満員の講演会で投資家を魅了する、みんな大好き「モーニングスター」の資産運用界の神様。現在はSBI VCトレードの会長にして、JVCEAの最高権力者(理事)!
• 運営の自爆: 投信の目論見書(開示)を世界一厳しく評価する朝倉会長の足元で、会員でもないのに「JVCEAの規則に準じる」と勝手に名前をハッタリの盾に使い、本物のボス(JVCEA)から「あの会社うちの会員じゃないんで」と冷徹に呪文(お祈りメール)を食らう大爆死!
闇工場長「しかも、問題のトークン(NIDT)を
480億流出で廃業したDMMから引き継いだ当事者
こそ、朝倉会長のSBI VCトレードですからね。
身内のボスの顔に泥を塗りたくったこの大自爆劇、
11月11日の決算バトルフェイズでどんな数字
(魔導書)になって現れるか、イオンと東京通信
両建て株主として冷徹に薄笑いを浮かべながら
見守りたいと思います!
今、問い合わせ電話来てます。ラジオネーム
【オーバース大バズリ】さんから。“前は
ここの会員だったんじゃないですか?”」
黒崎「あんたたち、寝ぼけたこと言ってんじゃ
ないわよぉーッ!!(机バンバン!)
会員だったのは暗号資産交換業者の『coinbook』
であって、オーバースは当時その『会員の身内
(関連会社)』だっただけ!
オーバース自体がJVCEAの会員だった歴史なんて、
過去から現在まで存在しないわッ!!勘違い
お仕置きよぉーーッ!!」
🧐 「前は会員」と言い訳したいオーバースの過去
実は、オーバースという会社は最初から独立していたわけではなく、過去の立ち上げ期にはJVCEAの正会員である「暗号資産交換業者」のガチガチの身内(グループ会社)でした。
• 元々の生い立ち:
NIDTを日本で初めて販売(IEO)した際、オーバースは「coinbook(コインブック)」という暗号資産交換所の関連会社(あるいは密接に連携したチーム)としてプロジェクトをスタートしています。この「coinbook」は、当然JVCEAの正規の正会員です。
• 運営体制の変更(譲渡・自立):
その後、プロジェクトが進行し、プロモーションの主導権が別の運営会社(株式会社東京通信Gなど)へ移ったり、取引所側(SBI VCトレード等)との連携が変わっていく中で、オーバースは「取引所のグループ」という守られた立場から、独立した「単なるトークン運営会社」へと変化していきました。
ですから、彼らの言い分を無理やり擁護(テヘペロ)するなら、「昔はJVCEA正会員のcoinbookと一緒にホワイトペーパー(計画書)を作ったし、その時の名残で今もJVCEAのルールをリスペクトして『準じる』って書いちゃった!」という、過去の栄光にしがみついた言い訳(未練)になります。
闇工場長「また、電話です。【アグレッシブ
錬金術子】さんから。あんなクセがすごい団体の
名前使うって、アタオカすぎる、と。
あと、ラジオネーム【カルテルおばけ】さん。
“ああゆうギョーカイだと看板借りる、とか
あるんじゃないですか?”」
黒崎「あり得ない!ギョーカイのノリで名前を
借りる言い訳は金融・Web3市場では通用せず、
会員でもない組織の名前を騙る行為は景品表示
法違反(有利誤認)だから!」
🕵️♂️ 「ギョーカイの看板借り」あり得ない理由
芸能界や夜の街のノリで「ちょっと名前借りてハッタリかましちゃえ!」が許されるのは、身内の口約束だけの世界よ。
今回オーバースが勝手に名前を出した相手は、よりによって金融庁の厳しいお墨付きをもらった国家レベルの自主規制団体(JVCEA)よ!?そんな相手に「ギョーカイのノリ」をかましたらどうなるか、教えてあげるわ!
① 金融界での「名前泥棒」は詐欺の温床よ!
金融の世界で「うちはあの有名で厳しい団体のルールに準じてます」と嘘の看板を掲げる行為は、客に「ここは安全なんだ」と信じ込ませてお金を出させる「詐欺的な勧誘」とみなされても文句は言えないのよ!
「アイドル業界だから大目に見て〜」なんて言い訳、警察の経済課や金融庁の検査官が聞いたら、薄笑いを浮かべながら手錠(業務停止命令)を準備するレベルの事案よぉーッ!!
② 正規の会員(SBI等)への営業妨害よ!
JVCEAの正規会員である取引所(SBI VCトレードなど)は、莫大なコストと厳しい審査を乗り越えて、やっとの思いでその看板(信頼)を勝ち取っているの。
それを、審査も受けていないただの一般企業がタダ乗りして勝手に「準じてる」なんて名乗ったら、真面目にやってる正規会員に対する冒涜であり、明確なただ乗り行為よ。JVCEAの法務部がブチ切れて当然の案件なのよッ!
③ 親会社(東京通信)のガバナンスが「更地」
百歩譲って、子会社の現場の人間がアタオカで「看板借りちゃえ!」ってやったとしても、それをそのまま公式文書としてネットの最前線に放流させてしまった親会社(東京通信G)のコンプライアンス体制が完全に死んでいる(更地)ことの動かぬ証拠よ!
上場企業として、株主から集めたお金で運営している自覚がゼロ。錬金術子さんが「アタオカすぎる」と絶句するのも当然よぉーッ!!


闇工場長:「ちょっと黒崎査察官、さすがにブログ
でJVCEAのことを『クセがすごい団体』って
書いちゃって大丈夫ですかね?(ガクブル)」
黒崎「何ビビってんのよーッ!(机バンバン!)
事実、世界一厳しいガチガチの自主規制ルールを
敷いてるんだから、クセがすごいなんて褒め
言葉よ!
そんな表現を気にする暇があったら、『会員でも
ないのに勝手に公式文書に名前を載せる』という
本物のルール違反(アタオカ行為)をしでかした
アイドル会社の心配をしなさぁーーッ!!」
闇工場長「もし、勝手にJVCEAの名前を名乗っ
たら、それって違反なんですか?」
黒崎「当たり前じゃないのッ!(机バンバン!)
会員でもないのに名前を騙るのは、投資家を騙す
景品表示法の『有利誤認』、最悪の場合は金融商品
取引法違反の無登録営業にすり潰される立派な
違法行為よ!昔の栄光にしがみついて『リスペク
トして準じるって書いちゃった(テヘペロ)』
なんて言い訳、お上のガサ入れには一ミリも
通用しないわよぉーーッ!!」
💀 地獄ルート1:消費者庁「有利誤認表示」の罠
JVCEAの会員でもない、審査も受けていない一般企業が、公式文書に「JVCEAの規則に準じる」なんて書く行為。これは投資家や消費者に対して、「あたかも厳しい公的・専門的なチェックを受けている、安全で信頼できるプロジェクトである」と誤解させる最強のハッタリよ!
• どうなる?: 景品表示法違反の「有利誤認」として、消費者庁から「それ、嘘でしょ?客を騙して集客したわね!」と措置命令(ペナルティ)を食らうわ。さらに、悪質なら莫大な課徴金(罰金)を毟り取られるのよぉーッ!!
💀 地獄ルート2:金融庁「無登録営業」疑惑
暗号資産(トークン)の販売や仲介は、金融庁の厳しい登録を受けた「暗号資産交換業者」しかやっちゃいけないの。
一般企業が「JVCEAに準じてる」なんて公式に謳ってトークンのイベントや勧誘を大々的にやると、金融庁から「あんた、実質的に登録なしで取引所みたいなこと(交換業)をやろうとしてるんじゃないの?」と目を付けられるわ。
• どうなる?: 「無登録営業」とみなされたら一発アウト。業務改善どころか、警察沙汰(刑事罰)になるレベルの特大リスクよ!
💀 地獄ルート3:本物のボスからの「法的措置」
JVCEA側からしても、名前を勝手に使われてトラブルを起こされたら、協会の社会的信用が丸潰れじゃない?
• どうなる?: 協会や所属する正規の取引所(SBI等)の弁護士軍団から、「商標権侵害」や「不正競争防止法違反」、「不法行為による損害賠償請求」の呪文(訴状)を一斉に喰らうわ。今回ブログにある「あの会社うちの会員じゃないんで」という冷徹お祈りメールは、まさにその前兆(最後通牒)よぉーッ!!
闇工場長「今でもHPは載せたままですけどね。
今日は買い物行ったら、お店で『すぐに』が
流れてました。新曲はすぐに流すのに、
違反は放置らしいですね。怖い団体ナメられ
てません?」

黒崎「当たり前じゃないのぉーーッ!!
(怒りの超特大机バンバン!)
一番の身内であり大ボスであるSBIが牛耳る団体の
名前を騙るなんて、虎の尾を踏むどころか、
虎の耳元で爆竹を鳴らすようなアタオカ行為よ!
新曲を『すぐに』流して現実逃避してる場合じゃ
ないのよ!ボスの顔に泥を塗った代償は、11月の
連結決算で『特大の減損リスク・のれん大赤字』
という名の冷徹な処刑宣告になって、すぐに
返ってくるわぁーーッ!!(フフフフ)」

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