全く力のない一単元株主です。でも東京通信G
株主総会行きます!
※本記事は、東証上場企業のいち投資家(市場の
監視者)の目線から、公式に開示された情報
および現場の客観的事実に基づき、当該事業
のコンプライアンス体制とガバナンスの健全性に
ついて建設的な検証を行うものです」




自ら「22歳になります!」とプロの自覚を全う
して生誕イベントを告知するメンバー。日本の
法律(民法)上、18歳以上は立派な成人であり、
ビジネスの世界では「未熟な子供」という言い訳
は通用しない。メンバーがプロとして輝く裏で、
現場に「5枚=5パック」の違法看板を放置した
運営の学園祭レベルのオペレーションは、彼女
たちの努力に対する最大の背信行為ではないか。

『手書きだから、現場のミスだから許される』と
思ったら大間違い。過去には店頭の黒板や手書き
メニューの嘘で、しっかり消費者庁から措置命令
(行政処分)を食らった上場企業や店舗が山ほど
ある。東証グロース上場の東京通信Gや、夢の国
の主であるOLCが、この『手書きポスターの罠』
の恐ろしさを知らなかったとは言わせない!
当日アイドル本人たちが会計の店頭にも居た!
ヘタをすれば『メンバーがその場で手書きした
(笑)』レベルの、地方の零細企業か学園祭の出店
のような泥縄オペレーション。だが、どれだけ現場
が牧歌的で未熟なノリであろうとも、バックにいる
のは東証上場の東京通信Gであり、天下のタワレコ。
消費者庁が牙をむくのは、可愛いアイドル個人では
なく、彼女たちをコンプライアンスの盾にして
大金を毟り取ろうとした、裏に潜む大人の事業者た
ちだ!
もし総会で当てられたら…
「アイドル事業(オーバース)は大赤字を垂れ流し
ている現状ですが、9月6日の舞浜イベントでは、
現場のバタバタのせいで『5枚(1,650円)と書いて
あるのにレジで5パック(8,250円)を要求する』
という、5倍の不当表示(景表法違反疑い)です。
赤字事業であるからこそ、ファン一人ひとりを
大切にしなければならないはずなのに、このような
泥縄オペレーションで『夢の国』の隣で不当な
商売をさせ、ブランド価値を毀損しているコンプラ
イアンス体制について、経営陣のガバナンスとして
の見解を伺いたい」


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